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茨城県大子町の生協の情報が登録されていません。

彼岸花の撮影合間に撮った草花と木の実と盆栽 彼岸花の撮影合間に撮った草花と木の実と盆栽 21・22日は、雨が降ったかと思えば秋晴れとなり、○○と秋の空!の如く。 雨宿りと称して、栃木県那須町の知り合いのお宅にお邪魔することしばし。 庭先を自由に散策しては勝手に花の写真をゲット! 上を見上げると三つ葉のアケビの葉。 実はあるのかと探すが、口が開いたものは見当たらず、仕方なく固く口を閉ざしたアケビをアップで撮影! 6枚目の写真は、茨城県大子町佐貫地区で製茶工場を営む友人宅で、店先に飾られた盆栽が色付き始めたのが目に止まり。 お茶を所望になる前に友人の前で撮影した。 その他の最新記事 すべて表示
茨城ドラァーイブッ♪♪♪ 爺が言った。 「ドライブ行こうっ!!山に行こうっ!!釣り堀に行こうっ!!」 と。 ってかあたし、釣り堀なんて行ったことないし〜〜〜 ってかあたし、ピチピチしてる魚なんてぇ〜〜〜無理ッ!!! ってか旦那・・・あんた黙ってるけど、魚嫌いでしょぉ〜〜〜´^? ? ^ิ ニャニャ... 「釣り堀なんて、八ちゃん無理でしょ!!」 と、やんわりと断る(笑) が、爺わ引かない。 「八ちゃんも大丈夫だよ♪行こう!!」 結果・・・手ぶらで付いていくことに。(手ぶら→荷物は持たない→財布も持たない?) 婆が骨折してから、爺も遊びに行きづらかったみたいで(笑)久々の遠出♪ 爺も婆も山の景色を眺めてるだけで心が洗われるらしく、 笠間、茂木を経由して八溝山と、わざと遠回りしてわ二人して 「いいねぇ〜♪いいねぇ〜〜♪♪♪」連発。 後部座席であたしと旦那と八ちゃんは・・・映画鑑賞(爆)なははッ☆ で、到着したのわっ!! あたしが想像していた「ざ・釣り堀」って感じぢゃなくて、 渓流をそのまんま通してて、水もき
HAPPY NEWS -コタローくんの帰還- 浜名湖SAで迷子、茨城のネコを1カ月ぶり発見 東名高速浜名湖サービスエリア(SA)で8月に行方不明になっていたネコがこのほど、1カ月ぶりに発見され、茨城県の飼い主の元に無事に戻った。 捜索に協力した浜松市のボランティアが発見した。 関係者は「あきらめかけていたが、見知らぬ土地でよく生きていてくれた」と胸をなで下ろす。 飼い主のTさん(50)=茨城県大子町=によると、飼いネコ「コタロー」を連れて同県から高知県へ車で帰省する際の8月17日、 休憩で立ち寄った同SAで車から連れ出したネコが近くの犬にほえられて逃げ、行方が分からなくなった。 Tさん一家はその日の日没までと帰路に立ち寄った際に探したが見つからなかったため、インターネットで検索した浜松市のボランティア団体に協力を要請した。 これを受けて、ネコとの共生活動に取り組む「猫と暮らす会」の会員や市民有志ら10数人がブログで情報提供を求めたりSAで捜索したりして協力。 9月17日深夜に会員のMさん(39)がSA敷地内でネコを見つけた。 体重が4キロから2・5キロに落ちてやせ衰えていたが、命
【EX STAFF ROOM】切って喜んでもらうか、守って安心してもらうか 1週間前、栃木県那須で法事があり1泊2日で訪ねました。その帰り、茨城県大子町の袋田の滝に向かい、新しくできた高さ51メートルの新観瀑台(しんかんばくだい)にエレベーターで上りました。滝の上段がよく見え、流れ落ちる滝の眺めは見事でした。しかし、下を見る...
彼岸花の撮影合間に撮った草花と木の実と盆栽 21・22日は、雨が降ったかと思えば秋晴れとなり、○○と秋の空!の如く。 雨宿りと称して、栃木県那須町の知り合いのお宅にお邪魔することしばし。 庭先を自由に散策しては勝手に花の写真をゲット! 上を見上げると三つ葉のアケビの葉。 実はあるのかと探すが、口が開いたものは見当たらず、仕方なく固く口を閉ざしたアケビをアップで撮影! 6枚目の写真は、茨城県大子町佐貫地区で製茶工場を営む友人宅で、店先に飾られた盆栽が色付き始めたのが目に止まり。 お茶を所望になる前に友人の前で撮影した。
芝生にごろごろ、伝統のカボチャコンクール 茨城・大子 茨城県大子町の余暇活用センター「やみぞ」で23日、第18回お化けカボチャコンクールが開かれ、大人の体重ほどもある大カボチャが勢ぞろいした。 今年の重量部門の優勝は同町上金沢の農業笠井勉さん(61)が出品した112.5キロもある大カボチャ。 審査は重量だけでなく、色や形を審査する美人部門や、カボチャ料理部門などに分かれる。笠井さんは「第一回から毎年、出品しているが重量部門での優勝は初めて。今年は運がよかった」と顔をほころばせた。 会場には家族連れも多く、子どもたちは大カボチャをな...
茨城県大子町の彼岸花 茨城県大子町佐貫地区(9月22日) 大子町は、度々紹介しているところですが、私の友人が住んでいるため、「彼岸花が咲いたぞ」との誘いに乗り撮影に行って来ました。 山を四方に囲まれた地区で、稲刈りも今たけなわと言うところで、昔ながらの天日干しを行っている。 21日の夕方より降った雨により、稲刈りの済んだ田んぼには水が溜まり天日干しの姿が水面に映し出されていた。 車で歩いてみると、この地区には古くからの住宅も見ることができる。 大きな銀杏の木がある萱葺き屋根住宅は、現在人が住んでいる様子はないが、5枚目の住宅は大量に積まれた槇と、トラックが止まっている様子を見ると、現在も人が住んでいるようである。 灯油高騰しているこの時期には、槇を燃やして暖をとる生活が、どこか懐かしさを覚えてくる。
袋田の滝とそば処 一徳 華厳滝、那智滝とともに日本三名瀑のひとつである袋田の滝を紹介します♪ 袋田の滝は、過去に日本の滝百選の人気投票で1位を取ったこともあるんです! 「袋田の滝」 日本三名瀑のひとつに数えられる「袋田の滝」。高さ120m・幅73mの大きさを誇ります。大岩壁を四段に流れることから、別名「四度の滝」とも呼ばれ、その昔、西行法師が訪れた際、「四季に一度ずつ来てみなければ本当の良さはわからない」と絶賛したことからとも言われます。茨城県大子町の代名詞ともいえる、メインスポットです。 ここは駐車場からお土産やが建ち並ぶ通りを数百メートルてくてく歩いて行くことになります。 店先では鮎やだんごが美味しそうに炭火で焼かれていて、よだれを流しながら歩くことになるでしょう(笑) 入場料300円を払って、滝の前までトンネルの中を歩きます。 トンネルを抜けると滝はすぐ目の前! 大迫力です! 近すぎてデジカメでは全貌を撮れません(^^;) この日は水量が少ない方でしたが、大雨の日な
収穫始まる! 9月16日、朝からの雨もいつの間にか晴れ上がって、汗ばむ暑さが戻ってきた一日である。 茨城県大子町にある、「袋田の滝」、以前より展望台の新設工事が行われていたが、13日の土曜日より高い場所の展望台から滝を見ることができるようになったと聞き、急いで出かけてみた。 その途中で、稲穂の天日乾しのための「はってがけ」風景を目にすることができた。 昔からの乾燥方法で、自然に水分をとばすために、お米の甘みも増す乾し方である。 傍らの水田では、コンバインによる収穫作業も行われていました。 一気に刈り取り、コンバインの中でモミと藁に分けられ、藁だけは細かく裁断され水田に撒かれて落ちる。 モミが溜まると、トラックの荷台へ移され、大型の乾燥機に運ばれて行く。 一晩かけて乾燥されたモミは、その後、玄米に加工され、精米されれば新米として市場に出回るのです。 今年の出来を聞くと、実の入り方が少ないとのこと。 モミの中で、実が十分に育たなかったようである。 お盆過ぎの冷夏が影響しているようでした。
★袋田の滝 新観瀑台完成〜♪ ★袋田の滝 新観瀑台完成〜♪ 袋田の滝(撮影:じーじ)...確かに3段しか見えましぇ〜ん(笑) この頃は、水量が少なかった〜 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080913-00000021-jijp-soci.view-000 壮観「袋田の滝」一望=茨城県大子町 日本三名瀑のひとつ「袋田の滝」を一望できる新しい観瀑台が完成。 落差約120メートル、最大幅約73メートル。 四段の大岸壁を流れることから、別名「四度(よど)の滝」 従来の観瀑台からは最上段が見えなかった。。。 (9月13日18時45分配信 時事通信) 四季も綺麗なので、また行ってみようと思っています♪ 【他の日本三名瀑】 華厳の滝(撮影:じーじ) 紅葉には未だ早い。。(吸い込まれる様な、加
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